書くことはいっぱいあっても、なかなかパワーが出ない、そんな毎日を送っております。
そして、毎日、日本のニュースをチェックしながら,あー私もがんばらねばと・・・何をがんばればいいのかから考えている、そんなどーしようもない毎日だったりしますが・・・。
そんな毎日ですが、何とかがんばってまーす・・・でも疲れてまーす。
私の毎日は年始めから決まった公文のアシスタント。
アシスタントといえば普通はバイトなので、気楽に構えていたら・・・・
とんでもない




公文キッズは減る兆しはみえず、増えていく一方。
アメリカ公文大人気のようです。がんばれ日本






と、心の中で叫んでます!
でも残念ながら、私が働いている教室にはスタッフも生徒さんも日本人ではなく、ちょっと予定外



日本人とのつながりができるかなーと気楽に応募してみたものの、まったく広がらず、日本人コミュニティーに参加の夢が、まだまだ叶いそうにありません。いや、おそらくコミュニティーはあるんでしょうが、接点がないもので、突然、お邪魔しまーすって入っていけないんですよねぇ、私。単なる小心者なんですが。
そんなアメリカ公文で働く日々ですが、バイリンガルキッズも多く通ってくるこの教室。
でも、完璧なバイリンガルキッズの教育は難しいんですねぇ。
私は、密かに、目指せ3ヶ国語キッズですが・・・相当大変だろうなーって。
でも、私の英語には限界は出てくるだろうし、モジャ英語なんてまだまだ、ハチャメチャで、モジャにも公文英語に通ってもらいたいくらい・・・・だって、器用に間違えるんですもん

昔は、4と5をまちがえて覚えていたので
え?これいくら?って聞くと・・・4レバ(ブルガリアの通貨)が5レバになっていたり
え?今何時?って聞くと・・・・5時が4時になっていたり・・・え?ブルガリア時間?あれ?サマータイムはずいぶん前に切り替わったような?とか

そんな英語だったことを思えば、まあだいぶマシにはなりましたが、最近のヒットは
You doesn'tって・・・・does 知っているなら、なぜそこに You をくっつける!

公文英語でも、間違えるキッズはいても、3単現のSがつけられないのはただ単に注意していなかったからだと思っていたのに・・・・英語で3単現のSなんて教えないですもんね。もちろん、単数、3人称、現在形との説明はありますが、そこが大切な決まりだと重点を置いて説明するよりも、Sheはdoes、Heもdoes、A treeもdoseって書いてあるだけですもんね。英語を母国語としない人の英語教育はアメリカ人に教わったんじゃ教えきれないと思うことはたびたびあったのですが、しっかりした文法を教えてくれるアメリカ人に出会いたい。
大学時代のESLの先生も私の英語には泣いていましたが、私も泣かされました・・・笑。
イヤー、英語って難しいわー。でもあの大学で苦労したから、何とかかける英語になったので、良かった。でも、まさか自分が英語を説明しなければいけない毎日が来るなんて。教わりたいことはまだまだ山ほどあるのに。
もちろん、英語の大変さもわかったけど、算数の指導も英語でって大変だわーって。
割り算、英語で説明するの、ものすごく大変・・・・。
連立方程式英語で説明するのもものすごく大変・・・・。
だって、生徒が文章題の理解が苦手なのは良くわかるもん・・・私だって、それはこんな長い文章出てきたら、びびるわ!でもそのビビリはひたすら隠し、ヒントを与える。難しいです・・・・。日本語で書いてあれば、すらすらヒントを与えられるものを、まずはどうやってヒントを与えるか、そこから考えるって・・・・毎日、英語の勉強です。
これだけ英語に苦労して?習得しようとしている私たちモジャ夫婦。
モジャの習得はおそらくネイティブの人が身近に増えれば、もっと飛躍的に伸びるとは思うのですが、ここら辺りじゃね・・・というのが本音。アーアーまたもや来る場所を間違えた感が否めませんが・・・・とりあえず、モジャにはブルガリア語も忘れないでいてほしいと。
そして、将来、ヘンテコ英語を子供に話すくらいなら、ブルガリア語で話してくれと・・・笑。
子供にYou doesn'tって言ったら、笑い飛ばされるよ、私には蹴飛ばされるどころか、追い出されるよって言っておきました



まあ、そんな予定があるわけでもないですが、バイリンガルキッズの教育は、大変なんだなーと。
スパニッシュ語圏のこの辺りでは、親がスパニッシュしか話せなく、でも子供はスパニッシュが書けない・・・でもって英語の文法も文法として理解しているわけではない、でも英語を使っているということ。
さてさて、うちのような場合はどうしたらいいのでしょうかねぇーって・・・。
先月から、仕事の合間に、グリーンカード保持者の特権を利用し無料の英語学校に行き始めました。
いまさら英語学校です・・・(笑)
でもって、コレが朝めちゃくちゃ早い!



毎日ご丁寧に、3時間!!!
朝のクラスじゃないといつも出席できないので、朝のクラスで登録したのですが、楽しむためのクラスじゃなく、かなり疲れ果てているクラスになり、行き始めて一週間で、既にサボり・・・・
いや、いいわけですが、新たな仕事が入り、休むこと数週間。ダメです、ダラケすぎです。
なので、今週こそは仕事の合間に、そして、疲れすぎない程度に行こう、うん、頑張ろうって思って再度、通い始めました!
そろそろ本格的に学校に戻ろうかと計画中でもあり、その準備のために、学生気分を復活させるためにも!
そして、昨日夜中までバイトだったので、眠くてくたばりそうでしたが・・・・
朝頑張って学校に行ったら、なんと、なんと・・・。




先生びっくり











「え?ええええ???You are Japanese??????」
「どこも混ざってないの?」
「えええええ????あれ???日本人がいるとは記憶していたけど、あなたがその日本人だったとは・・・ええええ???代々の家系図は見たことある????」
「本当に混ざってない???」
「え????なに???」
「ええ???家系図????」
「ええええ???いや、そんな代々の祖先までは確かめたことないけど・・・」
「両親ともども日本人で、おそらく家系には日本人以外はいないと思いますけど・・・・」



主に英語を使う相手がモジャだけ。
誰も私の日本語英語を直してくれない。
どうしても英語が出来るという自信が持てない。
バイト先でも電話は出来るだけでない…電話が鳴ると人一倍ビビる、
いろんなことを調べるのにも電話以外の方法で対処する、それでもだめなら仕方ない電話するか…と、そして通訳がいるなら迷わず通訳を通す・・・・笑。
でも、チューターのバイトも1つのバイトも、英語と数学をキッズに教える側だったりして・・・・


















ペルー人
に見えるはずと断言されました。






あっという間に、クリスマスもお正月も、すぎました



一応、モジャともども、クリスマスには、よそ様のお宅へモグモグとクリスマスディナーを食べに、お正月にも厚かましく、モグモグとおせち料理をご馳走になり、今年一年ハッピーになりますようにと厚かましく願ってもらって・・・・・バタバタと年明けを迎えた私たち・・・








モジャの国では、奇数の種類の料理を乳製品、肉類は使わずに仕上げ、家族みんなで食べクリスマスをお祝いする。そして、お正月は年が明ける花火がなり散らすまで食べ続ける・・・・
簡単にいえば、モグモグと食べ続ける文化と学んだ私ですが



ブルガリア語がもう少しできれば、笑顔で会話にも参加できて、モグモグ以外にも学んだこともあったかと思いますが、食べる、聞く、話すなんて3つのことが同時に出来れば、そんな苦労もしなかったであろうブルガリア生活・・・そんなことができたはずもなく、とりあえず、出来たのは、モグモグするのみ




なので、学んだことはモグモグ文化だったってわけなのです。ごめんなさい、お義母さま。でも、モジャ母があまりに思いっきり私のために、ご飯を作ってくれるので、食べない方が失礼ですしねぇ・・・・。なので、クリスマス、お正月といえば、私の中では大食い競争でした。
くわしくは・・・去年のお正月
neworleans.blog.shinobi.jp/Entry/39/
今年は、クリスマスも、お正月もいつが休みだかわからないモジャの会社だったのもありますが、モジャ母の手料理も食べることもできず・・・余計に盛り上がらなかったのですが、よそ様のお宅にお邪魔させていただいたので、アメリカンなクリスマスを味わうことが出来、またモグモグアメリカ文化を学びました!
が…モグモグしすぎて写真はありません・・・笑
というわけで、お正月くらい、せっかくだし、なんか作らねばと思って・・・・・
あるもので作った、お雑煮の写真
一応、日本のお正月文化もモジャにわかってもらわねば・・・・ということで、
正月早々、ホットケーキが食べたいとぬかしたモジャですが
「日本のお正月
には餅を食うべし!!!お雑煮を食べるべし
!!」って・・・・
作りました!
休日の朝
といえばホットケーキが食べられると思っているモジャよ…今日は正月だ!と。
見た目があまり良くなーーいけど・・・おいしかったので、OK

そして、モジャもおいしいって、よかったのう・・・・猫舌モジャ君、やけどしなくて。
さて、バタバタの続きは。。。。長くなるので、次回へ・・・。
バタバタのさわりも触れておりませんが、バタバタしっぱなしで、新年を迎え、モジャも私も、あ年明けたねってな感じでした。
今年も、こんなダラダラ文章になりそうなそんな予感ですが、お暇なときに、暇つぶし程度にお付き合いいただければと・・・・今年もよろしくお願いします





今日はものすごく寒いです・・・・なんか寒くなると、ブログをUPしているかのように、書き始めが寒い寒いばかり?
さて、最近新しいバイトを始めたのですが・・・・
既に、
こんなはずじゃ…
なかったのにぃ…








という心境です。
バイト内容は、
幼稚園、小、中、高校生のチューター
とっても魅力的なバイト!と思って応募したのが、そもそもの間違いだったのか?とさえ思うようになってきた今日この頃・・・・。
一応、州からの認定がないとだめなので、チューター専用カードを担当の郡に発行してもらい指導開始!!!これまた、やりがいのある仕事に聞こえませんか???(あれ?私だけ?)
でもでも・・・・
実際始まってみたら、おいおい・・・・・ってなことばかり



まず、このチューター制度
州がチューター、チューターを派遣した学校に金銭的な援助をするので、生徒、その保護者がお金を一切払わなくてよい
生徒は何にも準備しなくてよい(テキストももちろん州が発行したものを使用)
チューターは州の認定を受けているので、一応安心して子供を預けても大丈夫
なんと素晴らしい制度
なんと子供と親に優しい制度
いいことだらけだと思っていたら、いいことだらけだったのは、親だけ?のような気がします。
このチューター制度を利用するキッズたちは、各学年ごとに課せられているテストのスコアを一定レベルまで引き上げる目的があります。
そう、要するに、そのテストを受けてみて、こりゃー勉強しないと、した方がいいよねぇというキッズたち。
たぶん、自分でコツコツとできるキッズならわざわざこのチューター制度を利用しなくてもいいわけです。
でも、自分でコツコツ・・・・・

アメリカ文化には、最も似合わない言葉

コツコツ…カリカリ、地道に問題を解く姿は、かれこれ長い歴史のある私のアメリカり生活、アメリカ大学生活を振り返ってみても、よーく探さないと、見つけられない…そんな姿。
おそらく、勉強机に座って、ノートとテキストを開いて・・・・無言で、一人で黙々と…というのは日本人だけ?アジア人だけ?…じゃないでしょうか?
もちろん私の遠い過去の記憶をたどって、整理してみれば、アメリカ人でも、数人そんな人がいました。
そんな人たちの中にはずば抜けた天才、または日本人のように、落ち着いていろいろ質問しあったり、この問題はこうといたらいいんじゃない?とか、こっちの方がわかりやすいよねぇとか…普通に宿題の話ができ、テスト前になると、こうやって勉強したら効率よくできるよねぇとか・・・・

アーアーこういう人たちは本当に貴重な人たちだったのね
。。。。。私が気がつかないだけで、クラスメイトとの話は勉強の話が主で、休み中の話は個人的に仲良くなってからだと思っていたら・・・・・・・
おそらく、クラスメイトで話されるたいていの話は、勉強以外・・・。
個人的に仲がよかろうが、大した仲でもなかろうが、休みの間の話はあいさつ代わり。
個人的に仲良くなったらお勉強のじっくり話。
そして、一人で勉強するんじゃなくて、一緒にお勉強しましょうという文化



勉強は一人でコツコツやって、わからなかったら、先生に質問するのは日本文化のようです



私は、アメリカにいても日本にいても、もちろん一人でコツコツと・・・(いや、正しくはコツコツやってもわからない時は投げ出しますが、一人でテキストを開いて、ノートを開いて、机に向かって勉強する姿勢は取ります…それが続くか続かないかは別として・・・・笑)
なので、こんなことありえない・・・・
そのこんなこと・・・・またもや長いです。(お時間がある時に、気が向いたら読んでやってください)
昨日のチューターの様子・・・
チューター(私)が自宅まで出向いて、家庭教師です。
英語の通じないメキシカンファミリー・・・・ 









いつもだったら、ばらばらとお父さんだったり、義理の息子?らしき人がお勉強中にチラホラ帰ってくるのに、なぜか昨日は、家族全員そろっている模様
なに?
あれ??
3時半からチューター開始ですけど、お父さんに、息子さん、もう仕事終了ですか?
お父さん、家で車洗ってていいんですかー???あら?仕事は???
庭ではメキシカンミュージックまでかかってしまってます



なに?これ? 


え

なに
これ 

うちのモジャの会社もメキシカン一族ですが、今日も朝からバリバリ働いてますけど?
あれ????
なに?メキシコ休日? 


え?
なんかのパーティー?
ココは、アメリカ?でも、ココはメキシコ一家のお宅




ええええ???
いやな予感・・・・
的中・・・・
キッズたち…まったく集中しなーい!!![]()
![]()


そりゃーそうだろう、庭でメキシカンミュージックかけながらお父さん何かしてるもん



そりゃーそうだろう、勉強している横ではテレビみながら家族団欒してるもん

そーじゃなくても、テストのスコアを上げないと学年末試験通らないからこのチューター制度を利用してるんでしょうが
家の人、もっと真剣になってくれよ・…いくらタダでも、お子様たちの勉強はいいのかい



生徒の家にテキストがあるわけでもなく、チューターが毎回持って帰り、毎回持っていく・・・・
しかも、ひどい時は鉛筆も消しゴムも・・・・

ノートは基本的に使わない・・・いや使い方を知らない?ノートとはラクガキ帳と同じ類ぐらいにしかおもっとらーーーーーん
やる気あんのかぁーーー![]()
![]()
ないよねぇ…だって、勉強やる雰囲気じゃないもんねぇ・・・・・
もちろんやる雰囲気を作るのもチューターの仕事かもしれませんが、これじゃぁ。ねぇ・・・・・
こんな家族総出の夕食前の時間に、割り算がどうのだの、帯分数がどうのだの…知るかーって言われるわ!
私だって、お腹すいて計算問題の途中経過をちょいちょいチェックしながらも、目の前のキッチンでお母さんがメキシコ料理を作っているのを見ていたら、そっちに夢中ですもん。毎晩、やっぱりトルティーヤ食べてるんだなぁとか・・・



それに、このチューター制度、さらにこんな決まりが・・・・
家庭教師ルールその1
絶対に生徒の部屋で勉強はしないこと
家庭教師ルールその2
生徒のペースに合わせて焦らせないこと
家庭教師ルールその3
前もってしっかり計画を立てていくこと
その1とその2のおがげで・・・全く、計画を立てている意味がない気がします。
計画通りに進められたことがない、進め方が悪いのか?とも思うけど・・・こんなに気が散ってりゃー、ペースもくそもないわ!一問解いては、キョロキョロ


同じ種類の問題でも、同じ間違いをして、同じ質問を何度もする・・・・・
やる気あんのかーーー








ないですよねぇ・・・先週の方がよかったよ。
アメリカでのチューター歴が短いからなおさら、キッズたちの指導には、ご家族の協力も必要なのです。
ご家族の皆様、お願いがあります

チューター時間は家族全員揃っていないでください・・・・
二家族+こども3人総出じゃ多いでしょ?
お父さん、義息子さん?たまには残業してきてーーーーー
庭でメキシコミュージックかけながら用事しないでーーーー
って声を大にして言いたい…出来ることなら…


たとえ言ったところで、おそらく全員には通じない、ココはメキシカンファミリーのお宅






そして、週末は学校で、生徒の人数も、学年も科目も、毎回行ってみないとわからないチューターです。
もう慣れました。準備するのやめました

答え合わせも、心構えも、授業中にします

日本の教育すばらしい!!!


子供が出来たら、絶対に日本の学校に通わせたい・・・・・







一人でコツコツとモクモクと、それが勉強です!!!!
っていう勉強方法は、これからの世の中でも大切な時間だと思うのは私だけですか???
でも、これからの時代、日本の教育だけじゃもダメなところがたくさんあるのかなぁ


それに、日本の教育じゃだめだから、留学をっていう風潮ももちろんある

同じお金を出すなら是非海外での経験をっていうことも時には必要だけど、お金が安いからって理由でチラッとブルガリアに行ってみた私


安い理由はちゃんとありました






東欧留学が人気の理由の一つとして、経済負担が少ない…いやいや、よく考えたら、これおかしいでしょう・・・・東欧がおかしいのもある???あるかもーーー???笑(一応EUだけど、出遅れまくりのブルガリアですもん)
教育にはお金がかかって当然、お金をかけているからこそ、必要な教育がうけられるわけで、最低限のお金はどこの国でも必要だと思う。お金が安いですよーっていう謳い文句…どこの留学会社も言うけど、これ大抵、その実態を知らないから言えることですよねぇ

留学会社に、実際その国に留学したことがない、生活したことがないスタッフばかり

これ、危険!
!
!
痛いほど学びました。大学時代に現地の英語学校担当者が言ってました。
なるほどなぁと納得したのに…失敗は多々あり、損失だけを考えたら膨大






このチューター制度もそう、お金がかかってないから親としては特に困ることもないけど、果たしてどこまでの成果を期待しているのか、本当に成果を期待しているのなら、もう少しねぇ…なんとかしたほうがいいはずだよねぇ?
話がそれましたが、簡単にまとめれば・・・
安い教育にはそれなりの理由がある

ってチューター自身が言っていりゃーどうしようもないですわ・・・・
でも、日本での指導経験があるということで採用されたわけですが、指導経験なくてもおそらくいくらでもごまかせるであろう、このチューター制度。毎回の指導で、担当する生徒が変わる(本当は同じはずなのに、来ない、増える、減るなので、同じ生徒は一人いるかいないか・・・・)のでよくわかる・・・誰だよ、これ教えたの!って

やはり、
安い教育には理由があった

今回は、教育を受ける側ではなく、偉そうに教育する立場から言ってみましたーーー
