土曜日の報告です!!・・・・(詳しくは12月19日のブログ参照→
neworleans.blog.shinobi.jp/Entry/34/)
土曜日なのに、週末営業じゃなくて、普段通り、お役所もお店も開いてました!!!!12月20日(土)、クリスマス、年末前の最後の土曜日は、ブルガリアは休みじゃない!!! ちょっとはマジメだったブルガリア!!!!
さて、今日のお題は・・・・・日本のベストセラーが、ここブルガリアで手に入る・・・・!?
昨日、よく行くスーパーにお買い物に行きました。見つけました・・・・日本でペストセラー



という・・・・ココロギア1&2

私は、初めて知りました




題名も何もかも・・・・・。
聞いたことないなぁ…本読まないからなぁーって思って、調べてみました。詳しくはコチラ→
www.amazon.co.jp/Kokology-
Game-Self-Discovery-Tadahiko-Nagao/dp/0684871483
フムフム・・・・日本じゃなくて、アメリカでベストセラーの様です・・・・著者は日本人。さらに調べてみると・・・どうやら、Kokologyたる言葉までできたとは・・・・おおおおお。テレビ番組の影響????だとか・・・・フムフム・・・・・。テレビ番組は、どうやら、「それいけ!!ココロジー」という番組らしいです。見たことあったような、なかったような…遠い昔に・・・・・・。
それいけ!!ココロジー
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
『それいけ!!ココロジー』は、1991年4月20日から1992年3月21日まで、日本テレビ系列で毎週土曜日22:00 - 22:54(JST)に放送された、よみうりテレビ・IVSテレビ制作の共同制作による心理学をテーマとしたバラエティ番組である。
番組ロゴなどから『それいけ×ココロジー』とも表記されることがある。
出演者に対し心理テストや夢判断を行い、深層心理を分析するのが主な内容。心理テスト監修は齋藤勇による。解説時に、ユングやフロイト等の理論が紹介された。
わずか1年間という放送期間ではあるものの、この番組は心理テストブームのきっかけとなり、「ココロジー」という新語も生み出すなど心理学を身近なものとした一方で、あまりにも理論を単純化しており、「俗流心理学」を助長したという批判もある。また、派生的に青春出版社から何冊かの心理テストの本が発行されたり、セガからアーケード版心理テストゲームが2機リリースされた。
番組終了後の1998年1月、関西地区(よみうりテレビ視聴地区)で深夜枠にて「1回だけの復活祭」を放送。また1998年の春から4回にわたり、半年に1度全国放送でスペシャル番組が放送された。
なるほどぉ…要するに、この本は、心理テストという事でしょうか???
確かに、いろいろな心理テストの本があるのは知っていましたが、Kokologyたる言葉までできていたなんて・・・・驚きです。勉強になりました。読んでいないですが…というより、まだまだ読めませんが・・・・


著者名とタイトルを発音するのが精一杯です

日本語の本はあるのでしょうか???調べてみたら、日本のアマゾンでも英語版で出てました・・・・。うーん…心理テスト、英語で読んだら難しいだろうなぁ・・・・・。すっごいじっくり考えて答えそうです・・・・。だから、ブルガリア語なんて・・・・到底無理な話です・・・・・


ちなみに、この本・・・・雑誌の付録でした!つまり、ベストセラーがオマケです!ブルガリア語理解できるなら買っていたかもしれませんが・・・・・・・。今回は写真だけで


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